富山と東京3月号(令和6年)発行

富山と東京3月号(令和6年)発行

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表紙の言葉

立山連峰と北陸新幹線
3月16日に念願の北陸新幹線金沢一敦賀間が開業。 北陸3県がつながることで、北陸地方の魅力を生かし地域間の交流や連携を促進していくことが、被災地の一日も早い復興につながっていくものと期待する。

目次

■ニュース
■連合会だより
■東京朝乃山後援会だより
■高砂部屋だより
■会員だより
■随筆「自転車の旅(2)」【連合会理事・東京入善会相談役 三日市 晧氏】
■辰年生まれの会
■郷土の先覚者 正力松太郎連載第7回(最終回)
■富山県サテライトオフィス誘致プロジェクト
■ふるさとメール
■首都圏本部だより
■トピックス
■イベント案内
■編集後記ほか
■協賛広告

編集後記

◆「富山と東京」2月号の発送に時間を要したため読者の皆さんには遅延により大きなご迷惑をお掛けし誠に申し訳なくお詫びを申し上げます。
原因は従来から依頼していたヤマトDM便が1月に撤退した事により、佐川急便に集中したため処理能力の限界をこえてしまったとの事です。
内容を確認したところ、佐川急便から郵便局へ持込む、そこで集中した為、仕分けに手間取ったのが原因のようです。これも政府が進める働き方改革の物流業界における一断面と言えるかもしれません。
この解決には少し時間を要するようですが、今後のことも考え、抜本的見直しが必要です。取り敢えず3月号は工夫を凝らして1日も早くお手元にお届け出来るよう努めてまいります。

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